あなたが受け取れる養育費を自動で計算 - 最新の算定表対応

相手とあなたの年収、子どもの人数・年齢を入力すると、養育費の毎月の目安を簡単に計算できます。
最新の養育費算定表をもとに計算するため、まずは金額を確認したい場合にご利用ください。

養育費シミュレーションでできること

養育費算定表は、支払う側と受け取る側の年収、子どもの人数・年齢から、子どもの生活に必要な費用を両親の収入に応じて分けて考えるための基準です。 このシミュレーションでは、裁判所が公表している「養育費・婚姻費用算定表」に入力内容を当てはめ、毎月の養育費の目安を表示しています。

養育費自動計算シミュレーション
400万円
150万円
1人
0人
あなたが受け取れる毎月の養育費の目安は
3〜5万円

あなたが入力した年収、子どもの人数・年齢から計算した、毎月の養育費の目安です。 教育費や医療費など、計算に含まれない費用がある場合は、その費用を別に考える必要があります。

養育費の取り決めをこれから進める方へ

金額の目安が分かったら、支払日や特別費用など、取り決めで確認しておきたいことも一緒に整理しましょう。

養育費の取り決めチェックリストで確認する →
こはる
この金額が「取り決めの出発点」になります。すでに取り決めがあって未払いなら、 次は未払い額の計算で総額を確認してみてください。

未払いがある場合は、未払い額を計算し、相手への伝え方も確認できます。

※このシミュレーションは、裁判所が公表している「養育費・婚姻費用算定表」に、入力された年収、子どもの人数・年齢を当てはめ、毎月の養育費の目安を表示するものです。 教育費や医療費など、個別の費用は計算結果に含まれません。

養育費算定表を自分で確認する方法

このシミュレーションは、算定表を読むときに必要な収入、子どもの年齢と人数を入力すると、毎月の養育費の目安を表示します。 算定表を自分で確認する場合は、支払う側と受け取る側の収入の種類(給与・自営)と年収を確認し、子どもの年齢と人数に合う表を選びます。 縦軸と横軸が交わる欄に書かれた金額が、毎月の養育費の目安です。

教育費や継続的な医療費など、算定表に含まれない費用がある場合は、その費用をどう分けるかも確認する必要があります。 下のガイドでは、養育費算定表の確認方法と、個別の費用を確認する順番を説明しています。

養育費算定表の見方・使い方を確認する →